音声認識機能による
コミュニケーション支援アプリ
音声認識機能による
コミュニケーション支援アプリ
話して見せる
iOS 16.0以降・iPad OS 16.0以降
macOS 26.0以降(Apple M1以降搭載Mac)
特別な想い
このアプリは、
「話したことを、すぐに見せる」
シンプルなコンセプトですが
コミュニケーションの壁を取り払い
より良い社会の実現に
貢献したいという
想いが込められています
概要
話した言葉を、そのまま相手に見せて伝える
「話して見せる」は、話した内容をリアルタイムで文字起こしして、相手の向きに表示できる音声認識・文字起こし・会話支援アプリです。
スマートフォンの向きを変えずに、認識した文字を相手側の向きに表示できるため、聴覚に不便をお持ちの方との会話や、筆談の代わりとしてスムーズにコミュニケーションができます。
リアルタイム翻訳による文字起こしにも対応しており、日本語と外国語など異なる言語間での対面コミュニケーションにも活用できます。
こんな方におすすめ
コミュニケーション支援が必要な方
・聴覚に不便をお持ちの方
・高齢者とのコミュニケーション
・多言語間でのコミュニケーション
多言語対応が必要な方
・海外旅行・出張の方
・外国語での対応が必要な方
・語学学習の方
主要機能詳細
話した言葉を、そのまま相手に見せて伝える
「話して見せる」は、話した内容をリアルタイムで文字起こしして、相手の向きに表示できる音声認識・文字起こし・会話支援アプリです。
スマートフォンの向きを変えずに、認識した文字を相手側の向きに表示できるため、聴覚に不便をお持ちの方との会話や、筆談の代わりとしてスムーズにコミュニケーションができます。
リアルタイム翻訳による文字起こしにも対応しており、日本語と外国語など異なる言語間での対面コミュニケーションにも活用できます。
録音の保存にも対応し、会話を音声ごと残して、あとから聞き返すことができます。
話し手が替わったところで1行空けて、誰の発言かの切れ目を見やすくすることもできます(iOS 26以降・macOS 26以降)。
iPhone Duo にも対応し、内側・外側どちらの画面でも使えます。
■ 主な機能
リアルタイム文字起こし表示(相手向き表示対応)
・話した内容をその場で文字起こしして表示
・文字の向きを切り替えて相手に見せることが可能
・筆談アプリとして使用可能
・会話内容の記録にも対応
・長時間の音声認識にも対応(デバイス性能に依存)
・iPhone Duo の内側・外側どちらの画面でも、縦向き・横向きで表示できます
話し手の区切り(新機能・iOS 26以降・macOS 26以降)
・会話中に話し手が替わったと判断すると、確定したテキストの前に空行を入れます
・話者の名前やラベルは表示しません。空行が入るだけなので、判断を誤っても文字起こしの内容は変わりません
・判定はすべて端末内で行い、音声が外部に送信されることはありません
※初期設定はオフです。設定の「話者の区切り」からオンにしてください
使用しているモデル:
・話者の判定:NVIDIA の話者分離モデル「Nemotron 3 Diarization」(Fluid Inference による Core ML 版を、本アプリ用に8ビット整数(int8)へ変換して同梱)
・声の照合:pyannote「speaker-diarization-community-1」の話者エンベディングモデル(Core ML 版)
・実行環境:オープンソースの FluidAudio(Fluid Inference)
うまく区切れない場合:
・話し手は区別しますが、誰なのかは判別しません
・1.5秒ほど続けて話したときに区切ります。「はい」などの短い相づちや、短いやりとりが続く場面では、前後と同じ段落になることがあります
・空行は文の切れ目に入れるため、実際に話し手が替わった位置から少しずれたり、表示した直後に入れ直されたりすることがあります
・声の似た人どうし、同時に話す場面、周囲の雑音や音楽、マイクから遠い・声が小さい場合、スピーカーから流れる音声では、区切りの精度が下がります
・話し手が替わっていない所に空行が入ったり、替わった所に入らなかったりすることがあります
・3人以上の会話にも使えますが、2人の会話より間違いが増えます
録音の保存と再生
・音声認識中の音声をファイルとして保存
・履歴画面から録音を再生して聞き直し
・録音から文字起こしをやり直し(iOS 26以降)
・やり直した文字起こしを、その場で好きな言語に翻訳し直すことも可能(iOS 26以降)
・置き換えても、いつでも元のテキストに戻せます
・保存した録音は「ファイル」アプリから取り出し可能
※初期設定はオフです。設定から「録音音声を保存」をオンにしてください
※録音はすべてデバイス内に保存され、外部に送信されることはありません
リアルタイム翻訳表示(相手向き表示対応)(iOS 18以降)
・話した内容をリアルタイムで翻訳して表示
・文字の向きを切り替えて相手に見せることが可能
・21言語に対応
対応言語:
日本語、英語(アメリカ)、英語(イギリス)、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、アラビア語、ヒンディー語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、オランダ語、ポーランド語、トルコ語、ウクライナ語
※Appleの翻訳機能を使用
※設定でリアルタイム翻訳をオンにする必要があります
翻訳文章の読み上げ機能(iOS 18以降)
・翻訳結果の読み上げ
・21言語に対応
対応言語:
日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語 ほか
※Appleの翻訳機能を使用
AIによるテキスト編集(対応デバイスのみ)
・文章の校正
・文体の調整
・要約
※Apple Intelligence対応デバイスが必要
アクセシビリティ
・大きく見やすい文字表示
・履歴保存(デバイス内)
・ウィジェットからすぐに音声認識を開始
・ダークモード対応
■ こんな方におすすめ
・聴覚に不便をお持ちの方との会話
・難聴の方とのコミュニケーション補助
・高齢の方との会話サポート
・外国人との対面コミュニケーション
・筆談アプリとしての利用
・会話の文字起こし・記録
・打ち合わせや取材の内容を、音声ごと残しておきたい方
■ 特徴
・文字起こし結果を相手の向きに表示できる設計
・iPhone Duo の内側・外側の画面に対応
・リアルタイム文字起こしに対応
・話し手が替わったところで1行空けて、会話の切れ目を見やすく表示(iOS 26以降・macOS 26以降)
・翻訳と読み上げによる多言語コミュニケーション
・録音を残して、あとから聞き返し・文字起こしのやり直しができる
・Appleの公式音声認識・翻訳技術を使用
・オンデバイス処理に対応
■ 対応環境
対応OS:
・iOS 16以降、macOS 26以降
対応機種:
・iPhone(iPhone Duo の内側・外側の画面に対応)、iPad、Mac
翻訳機能:
・iOS 18以降、macOS 26以降
録音の再文字起こし・再翻訳:
・iOS 26以降
話し手の区切り:
・iOS 26以降、macOS 26以降(新しい音声認識に対応した言語で利用できます)
AI機能:
・Apple Intelligence対応デバイス
■ プライバシー
・音声認識および翻訳は、Appleの公式フレームワークを使用しています。
・対応デバイスおよび設定によっては、音声および翻訳処理はオンデバイスで実行されます。
・オンデバイス処理が利用できない場合、音声データはAppleに送信され処理されます。
・話し手の区切りに使う話者分離モデルはアプリに同梱しており、端末内だけで動作します。
・本アプリの開発者が音声データを収集・保存・第三者に提供することはありません。
・履歴データおよび録音ファイルはすべてデバイス内に保存されます。
・録音の保存は初期設定でオフになっており、有効にした場合もファイルはデバイス内にのみ保存されます。
・同梱しているソフトウェアとモデルのライセンスは、設定画面の「アプリ情報」→「ライセンス」で確認できます。
サポート
お問い合わせ
・開発者: Kazuhiro Yoshimitsu
・連絡方法: 話して見せる:お問い合わせページ
・サポート対応言語: 日本語
プライバシーポリシー
・プライバシーポリシー: 話してみせる:プライバシーポリシー
免責事項
1. 基本的な免責事項
「話して見せる」(以下「本アプリ」)について、当方は本アプリの利用により生じた一切の損害について、法律で許可される範囲において責任を負いません。
2. 音声認識精度について
2.1 認識精度の限界
・本アプリの音声認識は、AppleのSpeech Frameworkに依存しています
・音響環境、話者の発音、言語により認識精度が変動します
・100%の認識精度を保証するものではありません
・医療、法的、緊急時の重要な場面での使用は推奨しません
2.2 認識エラーの可能性
・音声認識結果に誤りが含まれる可能性があります
・重要な内容については必ず人による確認を行ってください
・本アプリの認識結果を根拠とした判断による損失について、当方は責任を負いません
2.3 処理場所について
・本アプリには「オンライン音声認識」の設定がありますが、オフにした場合でも、端末やその言語がオンデバイス処理に対応していない場合はAppleのサーバーで処理されることがあります
・処理をオンデバイスで行うかサーバーで行うかは、端末の状態に応じてAppleのフレームワークが判断するもので、当方が保証できるものではありません
・詳細はプライバシーポリシーをご覧ください
3. 翻訳機能について
3.1 翻訳精度の限界
・翻訳機能は完全な翻訳を保証するものではありません
・文脈、専門用語、方言等により翻訳結果が不正確になる場合があります
・重要な翻訳については専門の翻訳者にご相談ください
・翻訳機能はiOS 18以降でのみ利用できます
3.2 翻訳結果の利用
・翻訳結果を利用した行動や判断による損失について、当方は責任を負いません
・契約、医療、法的文書の翻訳には使用しないでください
4. AIによるテキスト編集について
・Apple Intelligence対応デバイスでは、認識したテキストの校正・文体調整・要約が行えます
・処理はAppleの機能が実行するもので、出力内容の正確性を当方は保証しません
・編集の結果、原文の意味が変わる場合があります。重要な内容は必ず原文と照合してください
・対応デバイス以外ではこの機能は利用できません
5. 録音音声の保存について(v1.4.0で追加)
5.1 機能の位置づけ
・音声認識中の音声をファイルとして端末内に保存する機能です
・初期設定はオフです。保存するにはユーザーご自身が設定で有効にする必要があります
・本機能は会話の補助的な記録を目的としたものであり、証拠保全や業務記録など、確実性が求められる用途を想定していません
5.2 録音の完全性について
・すべての録音が確実に保存されることを保証するものではありません
・端末の空き容量不足、他アプリによるマイクの占有、通話の着信、システムによるアプリの終了などにより、録音が開始されない、途中で終了する、あるいはファイルが作成されない場合があります
・保存処理に失敗した場合、本アプリはそのセッションの録音を破棄します(音声認識自体は継続します)
・録音の欠落・破損による損害について、当方は責任を負いません
5.3 音質について
・保存される音声は、音声認識に必要な帯域に合わせた形式(16kHz・モノラル・AAC 32kbps)です
・音楽の録音や、高音質が求められる用途には適していません
・録音時には音量の自動調整が行われます。環境によっては音量の変動やノイズが目立つ場合があります
5.4 保存容量について
・録音はおよそ1時間あたり14MBの容量を使用します
・本アプリは録音ファイルの自動削除を行いません。保存を有効にしたまま長時間の利用を続けると、端末の空き容量を圧迫する場合があります
・空き容量の管理はユーザーご自身で行ってください
・空き容量不足に起因する不具合について、当方は責任を負いません
5.5 録音ファイルの消失について
・履歴のエントリを削除すると、紐づく録音ファイルも同時に削除されます。削除した録音は元に戻せません
・履歴の全削除、アプリの削除でも同様に録音ファイルは失われます
・録音は「ファイル」アプリからも操作できるため、ユーザーご自身の操作により失われる場合があります
・残しておきたい録音は、別途書き出してバックアップを取ることを強く推奨します
・録音ファイルの消失による損害について、当方は責任を負いません
5.6 録音に関する法令等の遵守
・会話の録音については、地域や状況によって、相手方の同意が必要となる場合があります
・録音を行うかどうか、また録音した音声をどのように扱うかは、ユーザーご自身の責任において判断してください
・適用される法令、勤務先や施設の規則等の遵守は、ユーザーの責任となります
・録音の実施や録音データの取り扱いに起因して生じた紛争・損害について、当方は責任を負いません
6. 録音からのやり直し機能について(v1.4.0で追加・iOS 26以降)
6.1 録音の再文字起こしについて
・保存した録音を、もう一度音声認識にかけ直す機能です
・iOS 26以降でのみ利用できます
・再認識の結果が元の認識結果より正確であることを保証するものではありません
・結果で元の履歴テキストを置き換えるかどうかは、内容を確認したうえで判断してください
・置き換えた後も、履歴詳細の「元のテキストに戻す」機能により、置き換え前のテキストへ戻すことができます。ただし、この機能を使わずに新たな置き換えや編集を行った場合、それ以前の状態には戻せません
・認識モデルが端末に未取得の場合、モデルの取得のためにインターネット接続が必要です
6.2 やり直した文字起こしの再翻訳について
・録音から認識し直したテキストを、その場で翻訳し直す機能です
・iOS 26以降でのみ利用できます
・翻訳先の言語は、再認識結果の画面でそのつど選択します(メイン画面の翻訳設定とは独立しており、互いに影響しません)
・翻訳精度に関する限界は、本免責事項3章(翻訳機能について)と同様です
・翻訳結果を保存すると、元の文字起こしとは別の履歴として記録されます。元の文字起こしが自動的に置き換わることはありません
・翻訳の処理中に「置き換え」または「完了」を選択すると、進行中の翻訳は中止されます。中止された翻訳結果は保存されません
7. 話し手の区切り(話者分離)について(v1.5.0で追加・iOS 26以降・macOS 26以降)
7.1 機能の位置づけ
・会話中に話し手が替わったと判断した位置で、確定したテキストの前に空行を入れる、表示の補助機能です
・試験的に提供している機能です。初期設定はオフで、利用するには設定の「話者の区切り」をオンにする必要があります
・話し手の名前やラベルは表示しません。誰が話したかを特定する機能ではありません
・iOS 26以降、macOS 26以降で、新しい音声認識に対応した言語でのみ利用できます
7.2 判定の精度について
・話し手の交代を正確に判定することを保証するものではありません
・話し手が替わっていない位置に空行が入る場合や、替わった位置に空行が入らない場合があります
・次のような場面では、判定の精度が下がります
- 「はい」などの短い相づちや、短いやりとりが続く場面(1.5秒ほど続けて話したときに区切ります)
- 声の似た人どうしの会話、複数の人が同時に話す場面
- 周囲の雑音や音楽がある場合、マイクから遠い場合、声が小さい場合
- テレビやスピーカーなどから流れる音声
- 3人以上の会話(2人の会話より間違いが増えます)
・空行は文の切れ目に合わせて入れるため、実際に話し手が替わった位置から少しずれたり、表示した直後に入れ直されたりすることがあります
7.3 記録・証拠としての利用について
・空行の位置は、誰がどの発言をしたかの記録や証拠として使わないでください
・議事録など、発言者を確定する必要がある用途には、必ず人による確認を行ってください
・空行の有無や位置を根拠とした判断による損失について、当方は責任を負いません
・空行が入るだけで、文字起こしの内容そのものは変わりません
7.4 処理と使用しているモデルについて
・話し手の判定はすべて端末内で行い、本機能のために音声が外部に送信されることはありません
・判定には、アプリに同梱した次のモデルとソフトウェアを使用しています
- NVIDIA の話者分離モデル「Nemotron 3 Diarization」(Fluid Inference による Core ML 版を、本アプリ用に8ビット整数(int8)へ変換して同梱)
- pyannote「speaker-diarization-community-1」の話者エンベディングモデル(声の照合に使用)
- オープンソースの FluidAudio(Fluid Inference)
・これらのモデルとソフトウェアは各提供元のライセンスに基づいて使用しており、提供元は判定結果の正確性を保証していません。ライセンスの全文は、設定画面の「アプリ情報」→「ライセンス」で確認できます
7.5 端末への負荷について
・本機能をオンにすると端末内の処理が増えるため、バッテリーの消費や端末の発熱が増える場合があります
・同梱したモデルのため、本アプリの容量は v1.4 系より約110MB大きくなっています
8. アプリの動作について
8.1 動作の安定性
・本アプリの継続的な動作を保証するものではありません
・iOS更新、デバイス環境、ネットワーク状況により動作が不安定になる場合があります
・アプリクラッシュやデータ損失の可能性があります
8.2 互換性について
・将来のiOS更新により動作しなくなる可能性があります
・古いデバイスでは一部機能が制限される場合があります
・当方は動作保証の義務を負いません
8.3 バッテリーと発熱について
・音声認識、録音、録音の再生、話し手の区切りは電力を消費します
・録音の再生中は画面が自動で消灯しません。長時間の再生ではバッテリーの消費が増えます
・長時間の連続使用により端末が発熱する場合があります
9. データの取り扱いについて
9.1 データ損失
・デバイスの故障、アプリの不具合等によりデータが失われる可能性があります
・重要なデータについては別途バックアップを取ることを強く推奨します
・データ損失による損害について、当方は責任を負いません
9.2 履歴機能
・履歴機能はデバイス上での保存となり、完全性を保証するものではありません
・アプリ削除時にすべてのデータ(録音ファイルを含む)が削除されます
9.3 バージョンの変更について
・古いバージョンの本アプリを同じ端末で動作させた場合、新しいバージョンで追加された情報(録音ファイルとの紐付け等)が失われることがあります
・意図的なダウングレードは推奨しません
10. 第三者サービスについて
10.1 Apple サービス
・本アプリはAppleのSpeech Framework、Translation Framework、および対応デバイスではApple Intelligenceの機能を使用しています
・これらのサービスの利用可能性、精度について当方は保証しません
・AppleサービスはAppleの利用規約に基づいて提供されます
10.2 同梱しているオープンソースのソフトウェアとモデル
・本アプリは、話し手の区切りのために、オープンソースのソフトウェア(FluidAudio)とモデル(NVIDIA Nemotron 3 Diarization、pyannote speaker-diarization-community-1)を同梱しています
・これらの提供元は、本アプリの動作や判定結果について責任を負いません
・各ライセンスは、設定画面の「アプリ情報」→「ライセンス」で確認できます
10.3 ネットワーク依存
・オンライン機能はインターネット接続に依存します
・ネットワーク障害により機能が利用できない場合があります
・音声認識モデルの取得にはインターネット接続が必要です
11. 利用環境について
11.1 使用場面の制限
以下の場面での使用は推奨しません:
・医療診断や治療の現場
・法的手続きの現場
・緊急時の重要なコミュニケーション
・安全性が要求される作業現場
11.2 責任の範囲
・不適切な使用環境での利用による損害について、当方は責任を負いません
・ユーザーの判断により適切な使用をお願いします
12. アクセシビリティについて
12.1 支援ツールとしての位置づけ
・既存の支援方法を完全に代替するものではありません
・従来の支援方法と併用することを推奨します
・本アプリは医療機器ではなく、聴覚の補助や治療を目的としたものではありません
12.2 個人差への配慮
・すべてのユーザーにとって同等の効果を保証するものではありません
13. アプリの提供について
13.1 サービス継続性
・当方は本アプリの継続的な提供を保証するものではありません
・事前の通知なくサービスを終了する場合があります
・App Storeからの削除により利用できなくなる場合があります
13.2 サポートについて
・すべてのお問い合わせに対応できない場合があります
14. 重要な注意事項
本アプリは音声認識支援ツールです。技術的な制約があることをご理解の上、ご利用ください。
・重要な場面では専門の支援者との併用を推奨します
・アプリの不具合やデータ損失の可能性があることを予めご了承ください
・録音は補助的な記録であり、確実に残ることを前提としないでください
15. 免責事項の変更
当方は、必要に応じて本免責事項を変更することがあります。本ページに掲載した時点から効力を生じるものとします。
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重要な注意事項
本アプリは、技術的限界があることをご理解ください。重要な場面では、専門の手話通訳者や筆談、専門の翻訳者など、確実な方法と併用することを強く推奨します。
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最終更新: 2026年10月14日
アプリバージョン: v1.5.0対応
開発者: Kazuhiro Yoshimitsu